<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<feed xml:lang="ja" xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:thr="http://purl.org/syndication/thread/1.0">
  <title type="text">S or I</title>
  <subtitle type="html">いろんな話題やニュースを語ったり考えたりするブログ</subtitle>
  <link rel="self" type="application/atom+xml" href="https://smartidiot.fukuwarai.net/atom"/>
  <link rel="alternate" type="text/html" href="https://smartidiot.fukuwarai.net/"/>
  <updated>2013-02-28T09:41:59+09:00</updated>
  <author><name>SI</name></author>
  <generator uri="//www.ninja.co.jp/blog/" version="0.9">忍者ブログ</generator>
  <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com/" />
  <entry>
    <id>smartidiot.fukuwarai.net://entry/40</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://smartidiot.fukuwarai.net/Entry/40/" />
    <published>2013-09-08T20:34:15+09:00</published> 
    <updated>2013-09-08T20:34:15+09:00</updated> 
    <category term="いろんな話題" label="いろんな話題" />
    <title>東京五輪開催！東京オリンピックの開会式を予想してみる</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[2020年のオリンピックが東京で開催されることに決定しましたね。<br />
<br />
今から七年後がどうなっているか分かりませんが、とにかくめでたい話題には違いありません。<br />
<br />
これを機会に、原発問題も良い方向へ向かっていくことを願います。<br />
<br />
プレゼンでは安倍総理が「原発は完全にコントロールできており、放射能はブロックされている。何も問題は無い」と述べたそうで、これで安心&hellip;というのは言いすぎかもしれませんが、少しは不安がぬぐえた方もいらっしゃるのではないでしょうか。<br />
<br />
<br />
さて、東京オリンピック開催についてあれこれ考えてみるのが楽しいです。<br />
七年後ではどのアスリートが活躍するのかというのは予想し辛いですが、東京オリンピックの開催式がどんなものになるのかというのは結構考えてしまいます。<br />
<br />
開会式には宇多田ヒカルが出るかな？海外でも有名な歌手ということで。<br />
<br />
誰が出るんでしょうね。真田広之もありかもしれません。<br />
<br />
もしかしたら、七年後には日本から世界的に有名な新たなビッグアーティストが生まれているかもしれませんね。<br />
<br />
そのほか、日本の伝統、歌舞伎や能などの披露もあるかも。あとは浮世絵。<br />
<br />
世界で有名な日本の文化といえば、昔からの伝統文化以外にも、歴史が新しめなサブカルも人気がありますね。<br />
<br />
アニメやゲームのキャラクターが出てくるかも。任天堂のキャラクターであるマリオなど。<br />
<br />
日本でのオリンピックの開会式は歴史を感じさせる伝統文化とサブカルのKawaii文化が融合したものになるんじゃないでしょうか。<br />
<br />
まだまだ先のことですが、こういった予想をしているだけでなんだかワクワクします。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>SI</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>smartidiot.fukuwarai.net://entry/39</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://smartidiot.fukuwarai.net/Entry/39/" />
    <published>2013-06-18T20:36:14+09:00</published> 
    <updated>2013-06-18T20:36:14+09:00</updated> 
    <category term="いろんな話題" label="いろんな話題" />
    <title>美容のためには</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[あなたは美しくなるために、何か努力していることはありますか？<br />
まず女性のみなさんが基本的にすることは、化粧ですよね。<br />
<br />
顔のスキンケアはほどんどの方がしていると思います。<br />
<br />
基本的にシンプルであっても、毎日洗顔し、夜はきちんとメイクを落として寝るのが重要ですよね。<br />
<br />
さらにこだわっている人は化粧品の成分も気にしている方もいると思います。<br />
<br />
敏感肌の方もいらっしゃると思うので、そういった場合は少し高くついても刺激の少ない良質なものの方がいいでしょう。<br />
<br />
最近は美容液、クリームなどたくさんでていますが、あまりにも栄養を与えすぎても肌が甘やかされて、強くはなりませんよね。そのバランスは大切だと思います。<br />
必要な分与えてあげればいいので、日々自分の肌の調子をよくみておかなければならないでしょう。<br />
<br />
スキンケアすると同時にマッサージをすると血行がよくなってさらに効果的ですよね。<br />
顔だけでなく、お風呂上がりにボディクリームを塗りながらマッサージすると、体全体の血行がよくなります。爪にはオイルを塗ってあげると丈夫になりますよ。<br />
<br />
ネイルをしない方でも、いやむしろその方がなおさら素の爪がきれいであるほうがいいと思います。毎日のちょっとした積み重ねが、美を作っていくのだと思います。<br />
<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>SI</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>smartidiot.fukuwarai.net://entry/38</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://smartidiot.fukuwarai.net/Entry/38/" />
    <published>2013-06-15T19:15:32+09:00</published> 
    <updated>2013-06-15T19:15:32+09:00</updated> 
    <category term="いろんな話題" label="いろんな話題" />
    <title>中国語圏の方のしゃべりかた</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[中国圏のドラマなんかで耳にする機会があるんですが、中国語の女性の話し方ってかわいいですね。<br />
巻き舌というのか、声が可愛いのかなんとも耳障りが良くって、それを聞いているとウットリするのです。<br />
<br />
中国語には声調という４つの音があるようです。<br />
一つの「ア」という言葉で、四つに分けて発音をし、それによって言葉の区別をつけるのです。<br />
最初はたった四つしか無いなら簡単なのかとも思ったのですが、この発音がとても難しいのです。一つの音として捉えるとそれほどでも無くても、単語やましてや文章となると聞き取れないし、発音するなんて更に難しいのです。<br />
<br />
最近中国圏の方が来日することも多いし、中国の方をお見かけすることもあるのですが、どなたも日本語がとても流暢です。<br />
ですがちょっと独特の発音なのです。<br />
恐らく子供の頃から自国でしっかりと４つの音を意識した発音をしてきたので、その音での発音が抜けないのでしょうね。<br />
こういった中国の方独特のしゃべり方は日本語を話す時だけじゃなくて英語でもそうみたいです。<br />
<br />
もちろん、日本人が英語を話す時も日本人特有のクセがあるわけで。やはり母国の言葉のクセというのは消すことができないものなのでしょうね。<br />
<br />
ちなみに、中国標準語に近い北京語だと声調は四つですが、香港などで使われる広東語になると声調は九つもあるのだとか。<br />
日本人の私からすると九こもあると大変そうに思えてしまいます。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>SI</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>smartidiot.fukuwarai.net://entry/37</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://smartidiot.fukuwarai.net/Entry/37/" />
    <published>2013-06-13T20:53:57+09:00</published> 
    <updated>2013-06-13T20:53:57+09:00</updated> 
    <category term="いろんな話題" label="いろんな話題" />
    <title>猫についてのいろいろ豆知識</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[猫についてのお話。<br />
<br />
まずは性格のお話からすると、日本猫と呼ばれるその辺をよく歩いている猫ですが、あの猫達は基本的にA型です。<br />
日本猫は穏やかで人懐こいと言われています。<br />
<br />
猫は子供が嫌いです。大きな音のするものも嫌いです。そのことから、その原因を持ってくる人間が嫌いです。自分を追い回す人間には懐きませんが、自分を放っておいてくれる人間に近寄っていきます。<br />
<br />
猫のしっぽは自由自在に動きます。中にはこのしっぽが気持悪いと言う人もいますね。<br />
しかし、しっぽの動きは猫の気持ちを知るタイミングでもあるので、見逃してはいけません。<br />
犬のようにしっぽを振っているからといって、喜んでいると思ってはいけません。<br />
<br />
猫がしっぽを床に叩きつけるようにして振っているときは、大体機嫌の悪い時。<br />
しっぽをまっすぐ上にピンと伸ばしている時は甘えている時です。<br />
<br />
他にも鳴き声や目の輝きなどからも、猫の気持ちを分かることは可能です。<br />
<br />
猫は頭のいい動物なので、人間の家族と暮らしていると、その中で順位付けをしていきます。<br />
餌をくれる人が1番、一緒に寝る人が2番という風にです。残念ながら最下位に選ばれてしまった人間への扱いは酷いものです。<br />
<br />
最後に飼い猫は自分のことを猫ではなく、人間だと思っている節があります。<br />
鏡を見て首を傾げているのはそこに映ったものが人間と違う形をしているからなのかもしれませんね。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>SI</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>smartidiot.fukuwarai.net://entry/36</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://smartidiot.fukuwarai.net/Entry/36/" />
    <published>2013-06-09T20:49:32+09:00</published> 
    <updated>2013-06-09T20:49:32+09:00</updated> 
    <category term="いろんな話題" label="いろんな話題" />
    <title>シミ取りは慎重に…</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[ある週末、友人が真っ赤な顔で現れました。<br />
『スキーでもいったの？』と質問すると、<br />
実は、レーザーでシミを焼いたと言っていました。<br />
しかし、どうしても枕が擦れたりするので、痛いみたいです。<br />
数か月後に再会しました。<br />
少し前よりも良くなっていますが、ちょっとやっぱりやけどの跡の様になっていました。<br />
シミは何度か焼いてもらって、徐々になくなっているのだそうですが、<br />
ちょっと大変だなぁと思いました。<br />
やけどの様な感じや赤みは徐々に消えるそうなので、もう少ししたらきれいに落ち着くのかもしれません。<br />
<br />
以前知り合った女性は、<br />
子どもの頃に、顔にけがをして、大人になってからその部分を整形したと言っていました。<br />
でも、術後にかゆくてひっかいてしまったから、前よりマシになったけど、<br />
傷が残ってしまったと言っていました。<br />
<br />
美容整形やレーザーでのシミ取りは、<br />
その後のケアが大切な様です。<br />
毎日ケアできるような人はシミができにくいことを考えると、<br />
シミが出来てしまうような人がシミを消すのはとても大変なのではないかと感じました。<br />
お手軽にシミを消すなら、メイクでカバーする方が良いかもしれません。<br />
最近は肌に優しいファンデーションでも、カバー力がある商品も増えているので、<br />
レーザーや美容整形を受ける前に、メイクでカバーできないかをもう一度頑張ってみたほうが良いように思います。<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>SI</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>smartidiot.fukuwarai.net://entry/35</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://smartidiot.fukuwarai.net/Entry/35/" />
    <published>2013-06-08T19:24:37+09:00</published> 
    <updated>2013-06-08T19:24:37+09:00</updated> 
    <category term="いろんな話題" label="いろんな話題" />
    <title>美しさとはなんだろう</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[美しさを求めて女性は日々、化粧をしたり、美容グッズを買ったりしています。その行為こそが美しくなる為の大切な要素なのかもしれません。<br />
<br />
例えば何も考えず生活していればやっぱり好きな物を食べたいし、気がついたら油たっぷり、添加物たっぷりの食事ということになってしまいます。<br />
そうなってしまえば、肌はボロボロ、体重だって増え、絞まりのないない体になってしまう。<br />
その後は自分ではもうどうすることもてきないとあきらめ、ただただ崩れた体型と感情も下向きとなってしまいます。<br />
<br />
年をとっても美容を意識している人は自分の美しさに自信を持ち生き生きと人生を歩んでいるようです。<br />
ただ訳もわからず長生きしていくのはもったいなさすぎる。幾つになっても美しく年を重ねたい。<br />
美容は楽しく生きる為の生き甲斐のようなものなんじゃないでしょうか。<br />
<br />
年重ねてから美容に目覚め今を楽しく生きている人もいるから、今若くて自分に自信の持てていない人も直ぐに変わることができます。<br />
美容という言葉を意識しながら、自分らしい美しさを求めれば良いのでしょう。<br />
<br />
見た目もですが、美しさを意識すると内面も変わります。<br />
自分の道に堂々と進み貫くことも大切。その道を見つけ、進んでいる時に内面からの美しさが現れ、外見も変わるでしょう。<br />
<br />
実際に自分を美しくしているものは内面です。<br />
美しさというものは外見ではなく内面のものが現れた時に見えるものなのかもしれませんね。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>SI</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>smartidiot.fukuwarai.net://entry/34</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://smartidiot.fukuwarai.net/Entry/34/" />
    <published>2013-06-08T06:27:05+09:00</published> 
    <updated>2013-06-08T06:27:05+09:00</updated> 
    <category term="いろんな話題" label="いろんな話題" />
    <title>赤いカーディガンには…何が似合う？</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[友人が赤いカーディガンを最近買ったのですが、それについてどんなふうな着こなしをしたらいいのかなと尋ねられまして。<br />
そういうわけで、ちょっと赤いカーディガンについてのコーディネートについて書いてみようかなと思います。<br />
<br />
夏なのであまり重ね着はせずに、さらっと着られる感じの、シンプルな服装を考えていこうかなと思いますね。<br />
<br />
夏といえば定番のように考えつく白いＴシャツを着て。それに、白い生地に茶色のチェック柄のズボンなどを合わせるといいのではないかと考えました。<br />
茶色と赤という色は、似た系統の感じのする色だと思いますし、合う色なのではないかと思ったのです。<br />
<br />
靴はこげ茶色のパンプスなどがいいのではないかと思いました。パンプスでなくても、こげ茶色のサンダルでもいいかもしれないとも思いました。<br />
茶色のチェック柄のズボンをはくのだったら、その柄の色に合わせて、パンプスなりサンダルなりも茶色にしようかと思ったのです。<br />
<br />
それに仕上げに、赤いカーディガンをはおるといいのではないでしょうか。<br />
茶色でそろえてきて、赤い色もアクセントに加えるわけですね。色の変化が出てきて、いいのではないかと思いますね。<br />
これに、茶色系の色のむぎわら帽子みたいな感じの帽子を加えてみても、いいかもしれませんね。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>SI</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>smartidiot.fukuwarai.net://entry/33</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://smartidiot.fukuwarai.net/Entry/33/" />
    <published>2013-06-03T20:19:09+09:00</published> 
    <updated>2013-06-03T20:19:09+09:00</updated> 
    <category term="いろんな話題" label="いろんな話題" />
    <title>美容関係の法律あれこれ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[女性たちの容姿を整えてくれるところといったら、なんといっても美容室。<br />
容姿を整えてくれる職業を美容業といい、施術できる資格の人を美容師といいます。15年ほど前、美容師免許を持たないで施術している人が社会問題となり、美容師の資格を取るのが大変難しくなりました。<br />
カリスマ美容師というのは、以前は実地修練生といって、働きながら美容師の資格を取るために見習いだったのが、いつまで経っても見習いのまま、施術だけは一流になってしまった作業従事者のことだった…なんて話もあります。<br />
<br />
美容の世界は、管理美容師という資格を持つ人が、頂点にいて、その下に美容師がいて、さらにその下に「その他の作業従事者」で構成されています。<br />
顔から上の容姿を整えることができる人は、美容師以外行なってはならないことになっています。従って、この頃流行しているまつ毛パーマやまつ毛エクステンションも美容師以外できないことになっています。<br />
また、ボディペインティングも顔にする場合は、美容師以外できません。<br />
反対に、ネイルアートは、顔より下の美容なので、特に美容師の資格は要りません。顔より下のボディペインティングも美容師の資格は要りません。<br />
また、眉を剃った後に入れるタトゥーや、刺青彫りは、体を傷つけるので医師以外にできません。<br />
<br />
美容の世界の法律は、面白いです。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>SI</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>smartidiot.fukuwarai.net://entry/32</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://smartidiot.fukuwarai.net/Entry/32/" />
    <published>2013-04-24T19:10:36+09:00</published> 
    <updated>2013-04-24T19:10:36+09:00</updated> 
    <category term="いろんな話題" label="いろんな話題" />
    <title>温泉卵の簡単な作り方がやっと見つかりました</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[温泉卵というのは、卵の黄身、白身、共に半分固まりかけたゆで卵。<br />
70度弱の温泉で作るものですが、温泉を使わなくても温泉卵と呼ぶみたいです。<br />
<br />
卵は普通に茹でると白身から固まっていくのですが、白身と黄身の固まる温度の違いを利用して、沸騰するより低い温度のお湯で加熱することによって白身と黄身の両方を半熟に茹でる…それが温泉卵の作り方。<br />
なんですが、お湯の温度の調節と加熱時間の微妙な加減が難しく、今までたくさんの卵を茹でてきましたが、よく失敗してました。<br />
カップラーメンの容器を使って加熱する方法とかいろいろあっていろいろ試したんですが、失敗に次ぐ失敗で。<br />
<br />
しかし、いろいろと試行錯誤の末、ついに簡単に温泉卵を作るやり方を見つけたんです。<br />
<br />
1、まずは、卵を用意。冷蔵庫に入れていたなら事前に常温に戻しておく。<br />
2、そして大きめの鍋を用意し、たっぷりの水を入れ、沸かして沸騰の前で火を止める。<br />
3、お湯にそーっと卵を入れ、鍋にフタをして一時間以上放置。<br />
4、思い出したころに卵を取り出して食べる。<br />
<br />
パカッと卵を割ると、黄身が固まりかけなのにちゃんと白身がプルプルで、両方半熟になってます。<br />
<br />
これ、大きめの鍋じゃないと駄目みたいですね。ちゃんとフタ出来る鍋。それで失敗したこともありました。<br />
あと、室内の気温にも左右されるんじゃないかと思うんです。冬の寒い最中ではお湯の温度が冷えるのも早いのではないかと思うんですよね。保温できる鍋ならいいけれど。<br />
だから寒い季節は30分くらい経ったらお湯を入れ替えてもいいかもしれません。<br />
<br />
鍋に卵を入れる時、鍋が大きいだけに上からポトンと落としたら衝撃で卵の殻が割れてしまう危険があります。<br />
そういう時はオタマとか使ってそーっとお湯の中に入れています。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>SI</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>smartidiot.fukuwarai.net://entry/31</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://smartidiot.fukuwarai.net/Entry/31/" />
    <published>2013-04-20T22:39:12+09:00</published> 
    <updated>2013-04-20T22:39:12+09:00</updated> 
    <category term="いろんな話題" label="いろんな話題" />
    <title>ギャンブルの落とし穴？確率のちょとした話</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[ちょっと興味深い話を聞きました。<br />
<br />
たとえばギャンブルをしているとします。<br />
コインの表が出るか裏が出るか、言い当てられたら掛け金をもらえるルール。<br />
コイン投げは数回行われていて、何回目に賭けてもOKです。<br />
<br />
<br />
Aパターン<br />
一回目に賭ける。<br />
<br />
Bパターン<br />
三回横から傍観して、コインは表、裏、裏、と出た状態で、四回目に賭ける。<br />
<br />
Cパターン<br />
五回横から傍観して、コインは表、表、表、表、表、と出た状態で、六回目に賭ける。<br />
<br />
<br />
この条件で、あなたが「裏」に賭けたとして、一番当たる確率が高いのはどれでしょう。<br />
<br />
これって、たぶん直感で答えたとして、Cパターンが一番当たる確率高そうなイメージがあるじゃないですか。五回連続表が出てるんだから、それ以上表が出るとは考えにくいから。<br />
でも実際は全部同じ確率なんですよね。<br />
よく考えてみれば当然の事なんですけど、なんとなく確率に偏りがありそうな気がしてしまう。<br />
<br />
もし、これまで出た目がこれから出る目の確率に影響するのなら、カジノに行ってずーっと人がギャンブルを行っているのを観察して、連続してハズレが出たらその後参加すれば自分の当たる確率が増えることになります。<br />
でも現実はそうじゃないわけで。それまでにずーっとハズレが出てようがずーっと当たりが出てようが当たりとハズレが均等だろうが、これから参加するゲームの確率に影響することはないわけです。<br />
<br />
でも感覚としては、確率に変動があるんじゃないかと思ってしまいますよね。奇妙な錯覚です。<br />
この話を聞いてちょっと面白いと思いました。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>SI</name>
        </author>
  </entry>
</feed>